花を飾る代わりにカレンダーを

こんばんは、藍色リサです。
寒くてこたつに入ってしまい、何もやる気が起きません。

LEE 1月号のコンパクト版を買いました。

 
目当ては付録のカレンダーです。

私の記憶では、LEE1月号の付録はいつも花の写真のカレンダーで、昔は高橋永順さんだったと思います。
2017年度版からはフラワーアレンジメントが田口一征さん、撮影が松村隆史さんのコンビです。

自室のカレンダーはずっとORBISのを飾っていました。
11月から12月にかけて、○○円以上買い物すると貰えるというものです。
が、昨年ぐらいからORBISで買い物をしていません。

2018年のカレンダーはどうしようと思いながら年を越してしまい、たまたま書店に1冊だけ残っていたLEEのコンパクト版を見つけて買いました。
通常版は自室にはバランスが合わなくて、コンパクト版がちょうど良いんです。

2018年は「12のブーケの贈り物」というテーマで、さまざまな花々を使ったブーケとアレンジのポイントが紹介されています。
私は花が好きだけれど、なかなか飾れないので、カレンダーの花々を見て癒される日々です。
なので、2019年版もLEEのカレンダーを飾ろうと決めていました。

2019年のテーマは「いつもバラのある暮らし」です。
バラ大好きなので、嬉しいです。
表紙からもうテンションが上がります。
早速、2018年の奥にセッティングしました。

2019年は「いつもバラ(のカレンダー)を眺められる暮らし」になると思うと楽しみです。

今日も読んでいただき、ありがとうございます(^^)